23日午後9時20分ごろ、福岡市早良区昭代の市道交差点で、同区入部(いるべ)出張所市民係の糸川琢磨(たくま)職員(42)(福岡市早良区原)の原付きバイクが、同市早良区の会社員男性(55)の乗用車右側面に衝突した。
110番通報で駆けつけた福岡県警早良署員が現場で飲酒検知をしたところ、糸川職員から酒気帯び運転の基準値(呼気1リットル中0・15ミリ・グラム)を大幅に上回る0・5ミリ・グラムのアルコール分が検出された。
福岡市や早良署によると、現場は信号機のない交差点で、糸川職員は一時停止を無視して交差点内に進入し衝突。糸川職員は足に全治1か月の重傷を負い、市内の病院に入院、会社員にけがはなかった。
またもや起きてしまいましたね・・・。どうしてこうも事故が起きてしまうのでしょうか。前回起きた事故の記憶ももうないのでしょうか?
飲酒運転の怖さは嫌と言うほど身に沁みたのではないのですか?もう二度と起きないようにしてきたはずです。まだ甘えがあるような気がしますので、より厳しく取り締まって欲しいですね。
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://everydaynewslog.blog98.fc2.com/tb.php/280-a3d31ead